猛暑が続きますね。

8月もお盆が過ぎ、もうじき9月ですがまだまだ暑い日が続きますね。今日もうだるような暑さです。
こんな日に借金のことを考えるのは本当に気が滅入ります。どこかにお金が入ってくるあてがあれば良いのですが、実際のところはそうも言ってられません。貸してくれる所ならどこでも良いと思いきや、いざ借りようと思えば金利が高かったりするわけです。カードローンは大変便利なものですがなかなかその辺が難しいところですね。

オリンピックが花盛りです。今日は男子卓球の団体戦で銀メダルを取りました。ワイドショーでいろいろやっていたのですが、エースの水谷選手は、年収は一億円、貯金も一億円以上あるそうです。

卓球選手ならそこまでは難しいと思いがちですが、これは、おそらく水谷選手が卓球業界のイメージアップのためにビックマウスをわざとしているのではと言う話でした。一億円もあるといいですね。

三菱UFJ銀行のバンクイックが低金利に!

メガバンクである三菱UFJ銀行のカードローン「バンクイック」が、金利の見直しをしたようですね。バンクイックの金利は、以前は、4.6%から14.6%と言う、銀行のカードローンの王道のような水準でしたが、今回の見直しにより、1.8%から14.6%と言う、かなりの低金利のカードローンになりました。

実は、下限金利が1.8%と言うのは、他のカードローンと比べて、トップクラスの低金利であることは間違いありませんが、他に全くないかと言えばそんなこともありません。例えば、住信SBIネット銀行や、じぶん銀行など、2%前後の下限金利を設定しているところは他にもいくつかあります。しかし、それでも三菱UFJ銀行のカードローンが注目に値するのは、限度額が500万円のままであるという点につきます。他のカードローンでは、限度額の最高は、800万円だったり、1000万円だったりします。つまり、2%前後と言う金利を獲得しようと思えば、800万円とか1000万円という限度額で契約をしなければいけなかったわけです。しかし、三菱UFJ銀行であれば、500万円で1.8%の金利を設定設定してもらえる可能性があります。これはカードローン借り換えなどで借り換え先を探している人には特にオススメの水準だと言えるでしょう。

意外に多いカードローン利用者

今日は梅雨の合間の何だかどんよりとした天気ですが、こんな日は何となく気持ちも沈みがちですね。
昨日は仕事仲間と話をしていたら、なんと銀行のカードローン利用者が2人もいました。どちらも問題なく返済ができているようですが、1人は2社から借りており、借り入れ額も100万円を超えているそうなので、金利の見直しを含めカードローンの借り換えを検討しているそうです。

意外なところに同じ環境の人がいてちょっとびっくりしました。カードローンはやはり金利がちょっと気になるのでできるだけ率の低いところに借り換えようとするのは皆同じなようです。

茨城県南部を震源とする地震について

20160519113914今日の夜、茨城県南部を震源とするM5.6の地震がありました。
私の住む福島県中通りでは震度3とそれほどの揺れではありませんでしたが、東日本大震災を経験している身としてはやはり毎回地震のたびにドキッとします。

当時は家も全壊し避難所での生活が続き、連日の余震に精神をすり減らしていました。
枕元に非常袋と靴を置き、外出用の服を着たまま眠る生活がしばらく続き、普通にベッドで眠れるようになったのは震災から半年以上経ってからのことです。
そのときに、地震に対する備えについて家族で話し合い、新しく非常食や懐中電灯等を買い求め、非常袋の中身を交換しました。

しかし、今回の地震でふと「そういえば、あの非常袋どこにやったっけ?」と思い、家族に訊いてみたところ、誰もその場所を思い出せませんでした。

20分ほどかけて探し、結局は押入れの1番奥に入れてあるのを発見しましたが、あれほど東日本大震災で怖い思いをしたのに、5年も経つとすっかり危機感もなくなるな、と、自分たちの意識の低さにガッカリしました。
世の中にはよくないと思いつつも行動を改められない人が大勢います。太るとわかりつつ食べることを制限できない、健康に悪いとしりつつタバコをやめられない、家計によくないと思いつつカードローン依存で借り換えまで検討している、、、などなど。どれも意識次第のはずなんですけどね。

これをきっかけに、改めて地震への備えについてしっかり考えたいと思います。

シャープのロボホンが欲しくなりました

シャープが来年発売予定であるロボット型電話ロボホンが面白いので価格しだいでは購入してもよいかなと思っています。カードローンの借り換え次第ですが、、、

形はロボット型ですが、二足歩行も可能であり、でんぐり返しもできる優れものです。音声認識と読み上げもできるのでメールの受信や返事も音声を認識してメールの文章に直してくれます。ロボット型のよいところは、自立しているので目立つところです。
ガラケーを保有していますが、いつもどこにおいたのかわからなくなるのは大きさだけでなく平置きすると見つけにくいこともあります。

カメラ機能とプロジェクタ機能も搭載しているので、自分で移動して映写できるところも便利です。
ロボット型をしているので話やすいと記載されていますが、確かに人間とおなじような形と顔をしているので同感です。

自宅の机に置いておき、友達に話しかけるように会話を楽しむこともできそうなので楽しそうな気がします。ダンスもできるみたいなので、好きなアーティストの動きをしてくれるとより親しみがわくと思います。

問題同士の融合合体

最近、報道の中で問題として取り上げられることが多いのが内戦から逃れヨーロッパに押し寄せるシリア難民です。
それ単体でも受入れ国にはかなりの負担なのですが、ここでさらに近年問題となっている「増えすぎた移民」と合わさることによりさらなる問題へと発展しているようなのです。

シリア難民だけが優遇されている!として、自国の貧困から逃れるために移民となるべくやってきた人々が反発を強めているのです。

まあ、命からがら逃げてきた難民と食い扶持を求めて流れてきた移民とでは同じ事情とみなす事はできませんが、定着でした場合最終的に引き起こす問題は結局似たようなものです。
元の国民との仕事の奪い合い、治安の凄まじい低下、文化の破壊。
そこに移民と難民の衝突でも重なった日には、目も当てられません。

しかし難民は仕方ないとして、そもそも移民は祖国の状況の改善に努めるか自国の惨状を国際社会に訴えるなりしてから移民という選択肢を取るべきだと思うんですけどねえ・・・。

借り換えに大人気!住信SBIネット銀行の申込みの流れ

住信SBIネット銀行カードローン『Mr.カードローン』は、プレミアムコースと、スタンダードコースの、二つのコースからなるカードローンです。

プレミアムコースは、限度額が150万以上700万円までの方に、限度額に応じて適用金利が決定されるコースで
限度額が高くなるほど適用金利の下がるコースです。

限度額も150万以上200万まで・・・300万以上500万まで・・・600万以上700万までなど、8通りのコースがあり、
利用する金額が確実にこのぐらい・・・と分かっていて、高額の限度額を希望する場合は、お得に利用できるコースがいいかと思います。

スタンダードコースは、限度額が10万から100万以下のコースです。

プレミアムコース・スタンダードコース共に、申し込み方法は同じです。
先ずは申し込んで、審査を受けてからコースを選択することになります。

申し込みですが、先ずはWEBサイトにログインし、ネットローン開設の申し込みフォームに沿って必要事項を書き込んでください。
そちらを送信されれば、仮審査が行われます。
そして、仮審査が終われば、メールで審査の結果が連絡されます。
そこで、審査に通過していれば、仮審査承認額と金利も合わせて連絡があります。

仮審査承認額をみて、借入希望限度額を決め、コースを選択することになります。

本契約に際しまして、本人確認書類と、100万円を超える限度額を希望される方は、収入確認書類の写しを合わせて提出したら本審査に入り、
審査後ネットローンの口座開設となります。

ソフトバンクグループがインドに巨額の出資することで思うこと

孫正義氏が率いるソフトバンクグループがインドの不動産サイトに出資し、その会社の筆頭株主になったというニュースを読みました。
他にはインターネット通販大手やタクシー配車プラットフォーム事業者にも出資しており、インドに本格的に進出していく強い意志を感じます。

インドと言えば巨大な国土、人口、民族を持つ世界最大の民主主義国家なのですが、人口もいずれは中国を越えて世界一になることが確実視されている国です。
おまけにインドが属するインド洋圏の国々は非常に人口の伸びが高いところが多いので、インドはその国自体とインド洋圏自体による二重のポテンシャルで将来有望であることはとても有名なのでした。

でもそれが分かっていてもほとんどの人はインドに巨額の投資はできないでいます。
私もその一人で、巨額の資本は持っていませんがインドには興味があるものの、インドに実際に行くことは怖くてできないでいます。
そんな中果敢に巨大なフロンティアであるインドに立ち向かう孫社長はとても輝いて見えるのでした。
なので私も必ずインドに行くことにします。

相次ぐLCCの機長不足

ピーチアビエーションで機長不足により大量欠航したニュースは記憶に新しいですが、バニラ・エアも同様のことが起こっているということは、他のLCCもいずれ欠航が相次ぐかもしれませんね。

LCCはいかにコストを抑えるかが重要なのでパイロットの育成にコストをかけることができないのが現状です。よって、他の航空会社から転職してきた経験者のパイロットを雇うことになるわけですが、彼らだってお給料の良い会社で働きたいわけで、給与が低く待遇も悪いLCCよりは普通の航空会社がいいに決まっています。

何年も前にLCCが話題になり始めたころ、週刊誌で「海外のLCCでは、パイロットの給与があまりにも低くてマックでバイトしている人もいる」なんていう記事も見たことがあるので、本当に給与や待遇面での問題なのだろうと思います。価格が安いのはうれしいですが、パイロット不足で欠航してしまっては元も子もありません。私達が安心して利用できるか否かは、その会社の給与や待遇などの環境次第だと思います。

勝みなみ、プロ単年登録は?

昨日KKT杯バンテリンレディスで、見事最年少優勝記録を塗り替えた、勝みなみ選手。
強心臓、強運の持ち主で、昨日の試合でも、15歳とは思えない落ち着きぶりで、堂々優勝を果たしました。

勝みなみ選手の優勝トロフィー、優勝ジャケット授与のあと、2位の韓国選手が優勝賞金である1800万円を笑顔で授与している姿がちらっとうつりましたよね。
「え?なんで?2位の選手が賞金かっぱらっていったの?」なんて思った人もいるかもしれませんが、アマ選手は優勝しても賞金がもらえない規定となっています。

勝みなみ選手にとっては、この優勝に、1800万円の賞金以上の価値があることは確かですが、賞金もらえなかって残念だったというのが本当のところでしょう。

プロ単年登録するには、優勝翌日から4週間以内に申請を出さなければならない決まりとなっています。
彼女がプロ申請を出せば、ゴルフ連盟はOKするでしょうね。
最年少女子プロゴルファーの誕生も近いですね。